せっかちさんがバスに乗るとこうなる!「せっかち×バス」の日常あるある!【鹿児島市A型事業所】
日常のちょっとした移動時間でも、性格が思わず顔を出すことってありますよね。私の場合は「のんびりに見えて、実はせっかち」というギャップが、バス移動のたびに大きく発動します。
時間には余裕を持って行動しているはずなのに、遅れてくるバスや信号待ちに心の中ではソワソワ…。今回は、そんな“せっかち×バス移動”が生み出す日常あるあるをお届けします。
個性を一つ挙げるなら、のんびりなふりをしたせっかち、ですね。
日頃の生活では、ササッと動けないので、なるべく余裕がある時間での行動が基本ですね。
例えば、バスに乗って目的地に向かう場合、10分くらい前にはバス停に到着するようにしてますね。
ところが、バスはいつも通りに、10分くらい遅れてきますから、20分くらいの待機時間が発生します。
かなり待機をしますね。
ストレス1号機、大型発進ですね。
時間的には余裕を持って行動をしてるつもりなんですが、バスに乗ってしまうと、せっかちな部分がムクムクッと頭をもたげてくるのです。
安全第一ですからね。
でも心の中で、そう心の中で、「バスがもっとスムーズに動いていたら信号に止まらず、次にいけただろう。」「ササッと動け〜。」とか、やっぱり、心の中で叫んでいます。
そうなんです、せっかちなんですよ。早く行け〜ってことですね。
本当のところなんですが、バスも時間通りに来いよな〜っと半分くらいは思ってたります。かなり、せっかち、発動してます。
何回も言いますが、安全第一ですからね。
日頃の行いが良いと、は置いといてですが、たまにあるんです。
バスの乗り継ぎなんかが、スムーズにいくんです。幸福感を覚えてしまいます。
爽快度、満足感は120パーセントです。時間のロス無く乗り継ぎができたら、ウィニングロードを歩いてる感じです。
≪文:Y.H≫






