もしもの時に備える!災害・火災・病気への対策と実践ガイド【鹿児島市A型事業所】
こんにちは。Rです。
突然ですが「もしもの時」に備えて何か準備しているものってありますか?
災害、火災、突然の病気…予期せぬ事態はいつ訪れるか分かりませんよね。
大切な家族や自分自身を守るためには、日頃からの備えが不可欠。
この記事では、実際に私がもしもの時に備えていることを紹介していきます。
① 災害・火災の時
災害・火災の時は、この3つに気をつけて生活しています。
- 食器の棚・テレビ・本棚を固定する
- 非常食を常備
- 口を守るためのハンカチを用意
食器の棚・テレビ・本棚を固定する
食器の棚・テレビ・本棚は重たい物なので、落ちてきたら痛いです。
なので、頑丈な物で固定してあります。(*^_^*)
非常食を常備
非常食は、いろんな食べ物があります。
さばの缶詰・シリアル・かんぱんがあります。
水のいらない白ご飯もあります。
早く買いすぎると、賞味期限がきれて、食べないといけなくなるので、気をつけてください。(^_^)

ローリングストックがおすすめ!
【政府広報:今日からできる食品備蓄。ローリングストックの始め方】
口を押さえるためハンカチを用意
火災のサイレンが鳴った時、すぐに口を押さえられるように。
いつも机の上に出してハンカチを用意しておいたら、口を押さえて逃げることができます(^-^)
② 病気の時
病気の時も、この3つに気をつけています。
- 薬を机の上に用意
- かかりつけの病院の道を確保
- すぐ連絡できるように携帯をそばに
薬を机の上に用意
痛みが出てきたりしたら、すぐに痛み止めを飲めるようにしておきます。
そうしないと、いつまでも痛みはひきません。(+_+)
かかりつけの病院への道を確認

かかりつけの病院までの道を確認しておかなければ、道が分からなかった場合、病気の状態が悪化してしまうかもしれないです。
なので、道をちゃんと覚えているとスムーズに対処ができます。(*^▽^*
すぐ連絡できるように携帯は近くに
もし、誰かが急に倒れてしまったら、救急車に連絡ができません。
なので、重要なのは携帯の充電がきれないように、充電を満タンにしておかないとダメです。

みなさんも、災害・火災・病気のことの備えを考えてみてください。
≪文:R≫





