水戸黄門から転スラまで!世代を超えて愛される推しキャラの魅力【鹿児島市A型事業所】

テレビを見る女性 好きなキャラクター

 

こんにちは、Y.Hです。

今日のテーマは「好きなキャラクター」です。

 

何回見ても胸が熱くなる!『水戸黄門』の魅力

 

好きなキャラクターは、まず、実写版では、水戸黄門ですね。

テレビでの放送も長年、全国各地を取り上げて、題材にしていましたが、とうとう終了してしまいました。

とても残念です。それでも、BS放送で、時々、再放送されていますので、見ています。

 

「この紋所が目に入らぬか!」お決まりのセリフが最高

次の場面のセリフまで覚えてしまってますが、見てます(笑)。自分の好みに合った作品です。

しかも、黄門さま、助さん、格さん、弥七、八兵衛、等々の主力キャラクターに加えて、シリーズごとに追加されたキャラクターにも随分と魅了されましたね。

それに、やっぱり、「この紋所が目に入らぬか」から始まる、いつもの決めのセリフが、良いんですね~。

かなりの回数を見てますが、やはり、何回見てもグッドです(笑)。

 

キャストの歴史と、クスッと笑える再放送の楽しみ方

なかなかに面白い事なんですが、長年続いたシリーズですから、助さんや格さんの役を務めた俳優さんが、次代の黄門さまのキャラクターになったりしてます。

出世したとか、そういうことではないんですが、その俳優さんが、継続して黄門さまの役作りを、方向性を変えずに、新しい役作りで演じて貰えるのは、嬉しいものです。(笑)。

小さい頃からの番組ですから、再放送、再々放送、何度も見てます。

遠くの景色の中に、江戸時代には無い、なんとなく映ってはいけないものを発見(笑)。や、土の道に自動車のあと?みたいなものを見つけて喜んでいました(笑)。

懐かしくて、良いですね〜。

 

絶妙なバランスに惹かれる!『転スラ』のリムル

 

次に、アニメーションでは、「転生したらスライムだった件」の主人公の「リムル」がお勧めですね。

たしか、漫画本では、32巻くらいまで出版されているのでは、と思います。

 

脚本の妙!重すぎず軽すぎない完璧なバランス

主人公や、取り巻きのキャラクターについても、しっかりとした脚本設定になっていますから、ワクワクさせてくれます。

やはり、面白いんです。

題材や内容も重すぎず、軽すぎず、シリアスすぎず、微妙なバランスであることが、人気になっているんでしょうかね。

このシリーズも、アニメーションでいうと、4期くらいまでは出るんじゃないのかな。。

長く続いていたので、アニメーションの次回作品にも期待しています。

 

漫画を読む女性 漫画の山に囲まれている

 

素晴らしい作品とキャラクターを生み出す作家さんに感謝

 

新しく、楽しい作品、キャラクターに巡り合えたら嬉しいですね。

とっても、ありがたいです。。

次の作品への期待感から、楽しみが増えます。

作家さんに感謝しています。

 

≪文:Y.H / イラスト:威(TAKESHI)≫

 

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(BS-TBS|水戸黄門 第22部<デジタルリマスター版>)