幼少期からの読書と南風録!私が今も大切に続けていること【鹿児島市A型事業所】

新聞を読む女性 南風録

 

「今も続けていること」を振り返ってみたら

 

こんにちは、海砂(ミサ)です。

今回のテーマは「今まで経験したことで今も続けている事」です。

 

私が今まで経験したことで今も続けている事は、本か南風録を読むことです。

習い事などそういう話の方がいい気はしますが、現在まで持続しているものはないです(笑)。

 

小学校の夏休みから始まった「南風録」との出会い

 

本を読むことは幼少期から好きなことです。それに南風録が加わったのは小学校の夏休みです。

新聞の記事を読むという遊びをいとことしていた時、読めない漢字は考えて読み続けていたのです。

そんな時、新聞記事を全部は読めなくても、南風録だけは目を通すように勧められたのです。

 

スマホを辞書代わりに、文庫本を開く毎日

 

それからできるだけ南風録は読むようにしています。

読めなかったときは本を読むようにしています。

ネットや電子書籍ではなく、文庫本が多いです。

読んでいる時スマホは辞書代わりです。意味や読み方がわからない際に使用しています。

 

本を読む わからない言葉はスマホで調べながら

 

継続して実感した、読解力と国語力の向上

 

続けていたおかげで読解力が付いて文章問題の理解力や国語力が上がった気がします。

実際に国語のテストはいい成績を維持できていたのです。。

本で読んだ知識が役立つこともあります。

会話にしても文章を書くにしても、わからないまま使ってしまうと誤解を与えてしまいます。理解するのは大事です。

 

正しく理解することを、これからも大切に

 

今回のテーマは「今まで経験したことで今も続けている事」でした。

これからも続けていくつもりですが、本関係は同種や同じ時代背景が多いです。

もう少し読む種類を増やしてもいいかなと思っています。

文章を読み、正しく理解することを、今後も大事にしたいです。

 

色々な種類の本 読書の幅を広げる

 

 

≪文:海砂(ミサ) /イラスト:威(TAKESHI)≫

 

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