イラ立つのは関心がある証拠!感情の波を乗り越える心の処方箋【鹿児島市A型事業所】
イラっとした時、どんな時
こんにちは!カインドのあすかです!
今回はイラっとした時、どんな時。というテーマで一筆したためたいとおもいます。
みなさんはイラっとした時、なんて具体的なこと。そもそも。イラっとしたときに考えたりしますか?
わたしは。そもそもイラっとした時のことなんて思い出したくありません。
なぜなら。
余計な事を反芻するのはだるいとおもっているからです。
ネガティブな感情とコミュニケーションの難しさ
人間。愚痴をいうと。
ラクになる思考があるのですが。
人によって愚痴を聞きたい人と愚痴を聞きたくない人それぞれいる!と認識しています。
なんかそれを見定めるのも非常に思考のネガティブなエネルギーを使うので。非常に人間活動が非効率的に動くというか。
だからポジティブなことをいったほうがいい!と私は思っているのですが。
そのポジティブな言葉も人によっては。
ポジティブに受け取れない場合もあります。
ライフステージの変化と感情の浮き沈み
自分世代だとライフステージが変わり。いろんな環境の変化に順応出来ないこともあります。
その時に感情の浮き沈みが酷くなり。誰かを理解することすら億劫になるんじゃないか。と認識しています。
私の意見であって。当てにはならないかも。それでもどこかの誰かにこの気持ちが届けば。
誰かが。ラクになる!と信じています!
イラっとするのは相手に感情がある証拠
それでも!だれかが。自分に感情を向けてくれるとき。それでもそばにいる時。
あのとき楽しかったなぁという思い出があれば。いろんなことが乗り越えられると信じています。
イラっとするって実は。相手に。それだけ。感情を持ってるってこと。興味無い人にはイラッとしません。無感情でいいなら。適当に合わせてくれるなら。AIで十分です。
楽しいことつらいことがあるから!人間成長できる・・・なんて。少しおこがましいかしら。
≪文:あすか /イラスト:あすか、威(TAKESHI)≫
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